世の中にはftmしか愛せない「オナベキラー」が存在する

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みなさんどうもこんにちは、かなにゃん(@kanato_tomoyose)です(⑅∫°ਊ°)∫この挨拶は僕の推しYouTuberの挨拶です。みんなもぜひ見てハマってくれっ!→https://twitter.com/ayachan0619

 

と言うわけでいつも真面目に性同一性障害について更新している僕ですが、ちょっと脱線して「オナベキラー」についてお話ししたいと思います。

オナベキラーって?

僕も初めてこの言葉を聞いた時、頭の上にはてながたくさん出ていましたが、「ftmしか愛せない人」のことをそう呼ぶそうです。

ftmしか愛せなくなった理由は人によって異なるとは思いますが、なんらかのきっかけで男性恐怖症になった方が、元は女性というftmに対して安心感を覚え、ftmしか愛せなくなるようです。

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実際にいた!ftmしか愛せない女

オナベキラーについて誰かブログ書いてる人いないかな〜なんて思って、Google先生の協力のもと「ftmしか愛せない」と調べたところ、なななんと、ピッタリキーワードでいらっしゃいました。

FTMしか愛せない女

2016年で更新はストップしてしまっているのですが、かなり貴重なブログとなっています。

結婚・離婚・DV、バイセクシャルを経て現在はftmしか愛せなくなりました。

☝︎このプロフィールのインパクトがでかすぎて、見入ってしまいました。みなさんも是非見てみてください。食い入るように見てしまいます(笑)

ftmと言っても所詮、人。

「ftmだから愛せる」なんてことは絶対にないわけで。きっとあのブログの方は、たまたま好きになった人がftm続きだったかもしれないわけですし。

ftmだって浮気する人もいるし、DVする人もいるし…

ftmが女性に対してしてあげれることと言ったら「生理の大変さの理解」くらいで、元が女性で生まれたからと言って「男の気持ちも女の気持ちも理解できるんでしょ〜?」なんてことはないのです。

男の気持ち、女の気持ちどころか、人の気持ちなんて本人じゃないと完璧に理解なんてエスパーでない限りできるわけがないのです。

 

お互いに「本来のありのままの自分」を受け入れられれば、性別関係なく繋がるのです。と最近気が付いた佳人からのお話でした。

佳人
今まで女性としかおつきあいしたことがなかったけど、自分の恋愛対象は「女性」ではなく、「全性」であることに気がつきました(祝)
愛犬ゆづ
パンセクシャルやな。性別に限らず「人として」人を好きになるんやね
佳人
そう、誰でもいい(嘘)
愛犬ゆづ
ただのクソやん

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