18歳未満の子供がいる家庭が受けられる超お得なサービスを受けるべし

子育てって何かと金かかる。

 

 

 

らしい。

 

 

まぁ、そりゃそうよね。

 

生まれてから大学卒業するまでの
22年間の養育費は

約1640万円かかる

 

と言われているからね。(一般的に)

 

 

うん、少しでも節約したいね、切実に。

 

 

レッツ節約、レッツ温暖化。

 

子育て支援パスポートを乱用する

自治体によって呼び方は違うけど
このパスポートはお得なサービス受けられる
最強なものらしい。

 

子育て支援パスポートって?

子育て中の世帯が「子育てファミリー応援店」で
パスポートを提示すると
商品の割引やサービスなどの
様々なサービスが受けられる。

 

パスポートを利用できる人

自治体によって異なるが
18歳未満の子供がいる家庭もしくは
妊婦である場合が対象になる。

 

自治体によっては
小学生以下だったり
妊婦は対象とされないことも。

 

あなたの自治体を確認してみる
コチラから

 

パスポートはどこで使える?

このマークが目印。
このマークが目に入ったら
とりあえず入ってみることだね。

子育てファミリー応援店」のマーク

 

どういうサービスが受けられるの?

商品の割引
景品やおまけの提供
ミルクのお湯の提供
手荷物の預かり
授乳スペース
子供用トイレの設置

などなど・・・

 

サービスを受ける方法

パソコンからパスポートを印刷したり
スマホ画面内でカードを表示したり
カード型のパスポートを提示することで
サービスを受けることができる。

 

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パスポートを手に入れるには

「こういうサービスいいわぁ〜」
って思っても
パスポートなかったら意味ないから
まずはパスポートを手にいれようか。

 

カード型のパスポートは
いろんな所で配布されている。

 

市役所とか子育て支援センターとか。
児童館にも置いてるらしい。

 

でも今はスマホ社会だから
そのままスマホの画面提示したほうが早い
なんて思うけど。

 

まぁ、使いやすいように。

 

スマホから
公式ホームページにアクセスして
パスポートの表示
というボタンをクリック。

 

☑︎利用規約に同意する

☑︎私は○○県に在住し、
 妊婦又は18歳未満の子供のいる子育て世帯です。

 

にチェックを入れて
パスポートを表示する
をクリックすると
すぐに表示され、使えるようになる。

 

公的書類とか必要ないし、
18歳未満の子供がいる証明書も必要ないから
正直、誰でも使えてしまうような・・・

 

Kanato的思考とまとめ

こういうサービスって
あまり知られてないから
CMとかでも告知したほうがいい。

 

例えば、毎日行く食費の買い物が
100円割引が受けられたら
1ヶ月で3000円も得することになる。

 

1ヶ月3000円はでかいよね、本当に。

 

我が家に高校1年生のアホいるから
コイツを出しに割引を受けることにする(笑)

 

 

使えるものは使わなきゃね。
得しよう、得。

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